保育日記

DIARY

にじのいるか保育園 氷川台

はじめての楽器あそび♪

2019年6月20日

好奇心旺盛のすみれ組さん。

初めて見る箱の中から出てきたものは、、

タンバリンでした♪

「鳴らしてみるね。」と保育者がタンバリンを叩くと、きれいな音が聞こえました。

“叩いたら音が鳴る”ということがわかった子どもたち。

さっそく叩いて、音を鳴らすことを楽しんでいました。

 

 

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