保育日記

DIARY

にじのいるか保育園 氷川台

天国へ・・・

2021年8月20日

今日はクラスでお世話をしていたメスのカブトムシ“ぴぃぴぃちゃん”が

お空へ旅立ってしまったため保育園の土へ埋めてあげました。

最後の別れに名残惜しそうに触れたり、

「元気でね」「またね」と声を掛けながら見届けていた子どもたち。

最後は手を合わせお祈りして別れを告げました。

お世話をしていく中で避けて通れない出来事ではありますが、

それを通して命の大切さを知る事ができたり悲しみを感じたりと

様々な感情を知り得ることができています。

お空に行っても元気でね・・・(^^)☆

 

 

そしてその後は今週2度目の水遊び☆

以前作った色水氷を開封することができ大盛り上がり♪

 

冷たさや溶けていく様子を手で触れながら味わうことができました(*^^*)

 

 

またいつもより少し冷たかったようで水がかかると

飛び跳ねながらも嬉しさに笑顔が溢れ続けていました☆

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