保育日記

DIARY

にじのいるか保育園 小石川

文京区内でもRSウィスルなどが流行っています

2021年7月12日

RSウィルスは、主に秋から冬にかけて流行する風邪のウィルスの一種です。

大人や健康な子どもは、発熱や鼻水、咳などの軽い風邪のような症状で済むことが多いですが、

初めてかかった乳幼児は症状が重くなることもあります。

今年は6月下旬より急増しており、文京区内でも増加傾向にあります。

また、最近ではアデノウィルスやヘルパンギーナなども感染症も出てきているようです。

保育園でも、引きつづき手洗いや、手の触れるところやおもちゃの消毒などを適宜行って、感染症対策に気を付けていきたいと思います。

 

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