保育日記

DIARY

にじのいるか保育園 千石

うみ組 消毒について

2021年6月14日

今週は雨の日が多く、梅雨入り間近ですね。

雨天時も子どもたちは室内で遊びを楽しんでいます♪

今回は子どもたちが過ごしている部屋での消毒の様子をお伝えします。

 

うみ組の子どもたちは、物を舐めて、触ってみることで、これは何かな?と確認をしています。

またマットの上で腹ばいになり動いたり、棚や柵につかまり立ちをして伝い歩きをしたり、個々の発達に応じ、それぞれ室内での遊びを楽しんでいます。

様々なところを触れるため、触れるところが清潔であるよう心掛け消毒を行っています。

玩具、マット、床用雑巾と消毒箇所に応じ布巾を用意しています。

次亜塩素酸を薄めたものを使用し拭きあげています。

玩具は子どもたちが一番手に触れるため、午睡後と夕方の二回消毒を行っています。

玩具棚も拭いています。

子どもたちもがよく見ている鏡や、つかまり立ちを行う柵も消毒をしています。

コロナだけでなく子どもたちの感染予防のため保育園全体で徹底し、

子どもたちの目線になり、安全に安心して活動ができるよう今後も丁寧な消毒を行っていきます。

 

 

 

 

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