保育日記

DIARY

にじのいるか保育園 千石

つき組 サイエンス教室

2021年11月22日

今日は初めてのサイエンス教室がありました。

お散歩の時に拾ってきたドングリや、サイエンスの岩渕先生が持って来てくれた松ぼっくりや木の実、

イロハモミジの種、めずらしいカシワというどんぐりなどをじっくり観察しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後、付箋を使って松の種の模型作りをしました。

 

作った種を高い所から落とし、くるくる回りながら落ちる様子を観察し楽しみました。

 

最後にアルソミトラ・マクロパルカという名のとても大きな種の模型を折り紙で作りました。

少し折り方が難しかったですが、みんな頑張って取り組んでいました。出来上がった種を高い所から飛ばそうとジャンプしたり、椅子に乗ったりしながら飛ばしたりしてそれぞれ工夫しながら取り組んでいる姿が見られました。

お問い合わせ